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わびさびねこ

Author:わびさびねこ
アルファナッツにはまっている。とか言いつつチャットはしたことがない、絵版オンリーな奴。
モノクロブーが好きなんだけど、ここのとこモノクロブー関連の物がどこに行っても少なくなってきているので寂しい今日この頃。

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気がついたらテスト前なんですけどね・・・
D・N・ANGEL12巻、買いましたぁ!
D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)
(2008/06/17)
杉崎 ゆきる

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出てたんですね。気づかなかった・・・
2話しか入ってませんでした!!1話目(STAGE3 vol.18)がやったら長いわけなんですが、実はasuka4月号を買っていたのでその話は知っていたので、ちょっぴりがっかり・・・
と、思いきや、雑誌のと少し変わってる部分がちらほら。内容じゃなくて絵がね?
雑誌の方では時間が足りなかったんですかね?

んで、AlphaNutsさんにて『CrimsonBlue(女神の涙モバイル)』公開開始!おめでとうございます。
・・・が!!私の持っているケータイはP902iなので対応していないんですよね!
すっごい楽しみにしていたのでショックが激しいです
まぁテスト前なので対応していたら勉強しないかもなのでちょうど良かったのかもしれないんですけど・・・

日記 | 05:30:22 | Trackback(0) | Comments(0)
放課後デートをしました(笑)
放課後友達とデートをしました。無論相手も女の子なわけですが。ノリでミスドと本屋へGO!です。
学校の帰りのバスを降りて冗談半分で(残り半分はホントに誘ってます。)「デートしよっか」とか言うと、普通に「んじゃぁどこ行く?」って聞かれたので、まぁミスドの割引券が6月30日までなのでミスドへ。
それから「この後暇?」と聞かれて暇だったので本屋へ→でふ。

なんか怪しい関係みたいな書き方になってきてるけど、普通にただの友達です。いかせんノリで書いてたら変な方向へ・・・!

んで、気が付いたら7時前でした。
それから大して急がずに帰ってきました(ぇ

オチとかそんなんのない雑談でした〜(@´▽`@)ノシ

日記 | 01:12:43 | Trackback(0) | Comments(0)
アルファナッツさんにてお絵かきしました
この間久しぶりにAlphaNutsさんにてお絵かきをしました。2050.png

ペンタブを握ったのが久しぶりな感じでした。
相も変わらず描くのはのろまです(´Д`) =3 ハゥー 早く描くコツが欲しい今日この頃(っていうかずっと前からだけど)です。

そういえば前回の『ゼロから零へ 第4話』のこぼれ話を▼▽
第4話はフィト視点で書かせていただいたわけですが、アレ本当はノア視点で書く予定だったんです。んでも、ノア視点で書き続けるとフィトの存在感が無くなってしまう気がしたんですよね。この先もたぶんフィトは存在感の薄いキャラなんだと思います。たぶん・・・
というわけで、これからはフィト視点でゼロ零を書いていきたいと思います!フィト視点だけじゃちょっと・・・というときだけは別視点からということにしていきたいと思います!!(あくまで現段階での希望)
お付き合い下さるという方はよろしくお願いしますっ!(´▽`)ノシ

日記 | 00:52:18 | Trackback(0) | Comments(0)
ゼロから零へ  第4話
 大して綺麗ではないが、決して汚くもない、値段もそこそこの宿屋の一室。そこで僕たち3人は雑談をしていた。
「んじゃぁ、エイとフィトはやっぱ術士関係での知り合いなわけか」
「そ。あたしかいた術学校にフィトが転入してきたの」
ノアの質問にエイが嬉しそうに答えた。
「何かネ、導士目前の優等生の男の子が来るって噂になってて、それがフィトだったの」
 ちなみに『導士』というのは術学校内での生徒の最高クラスの称号のこと。下から順に『見習い』『学士』『修士』『導士』となっている。見習いは基本的に入学して1,2年で昇格するが、学士、修士、導士は昇格するのにどのくらいかかるかわからない。人によっては数年かかる者のいるし、半年ほどですむ者もいる。また、見習い以外の称号には、その1つの称号内にA級B級C級と、ランク分けされていて、導士においてはS級までおかれている。そしてそのランクというのは教師にもある。(導士にしろ教師にしろS級の人などほとんどいないのだが・・・)
「へぇ。・・・エイのいた術学校ってたしか本部校じゃなかったっけ?」
「オーイエス。ザッツラ〜イト」
「・・・無駄にハイテンションだな。まぁいいや、本部校って支部校より入りづらいって聞いたことあるんだけど?」
「ん〜フィトは優等生だし、普通なんじゃない?」
「いや、そんなに『優等生』って連呼されても・・・。そんなにいうほどは・・・」
黙って聞いていたら、褒め殺しの領域に入ってきたので控えめに止めに入ることにした。
「とりあえず、エイはどうか知らないけど、僕は推薦編入なんだ」
 術の発祥の地と言われており聖術士にとって聖地である『ファラシスク』の側にある本部校では、支部校と呼ばれる各地の術学校から人材を引薦することが可能なのだ。つまり僕はそれによって本部校へ編入したというわけ。
「ふぅん。『自分は本部校から推薦された優等生デス☆』ってわけか」
「は?いや違うんだけど!」
事実を言っただけのつもりなのにノアがひねくれてしまった!
「推薦されるのは優等生だけだけど、一般入試は他と大して変わんないよ〜」
エイはさっきのノアの質問に答えるように続いた。
うわ、何だか『フィト=優等生=ヤな奴』みたいな感じになってきた!?
「でさ、話変わるんだけど」
と、そんなときエイが話題変換をした。・・・ナイス、エイ!

「ここで会ったのも何かの縁かもしれないしサ、これから3人で一緒に旅しない?」
 あまりに唐突だったので、僕は一瞬固まった気がした。その間にノアは僕とエイの顔を見比べて
「私はいいよ?」
と、ニヤニヤしながら答えた。
「本当!?フィトは?」
ノアの答えを聞いたエイは目を輝かせながらこっちを向いた。
「ほら、『三人寄ればジュモンの知恵』って言うじゃん!」
・・・・・おや?
「『モンジュの知恵』でしょ、それ」
「あっはは。聖術士3人だったらそれいいかもしんないけど、私は術士じゃねーしな」
僕は少し呆れながら、ノアは笑いながらエイの間違いを訂正。エイは、ほわ!とか言いながら顔を赤く染めた。
・・・っていうか『呪文の知恵』だったらかなり怪しいことになる。
 それはそうと、確かに3人の方が安全なことは間違いないし・・・
「いいよ。3人で一緒に旅しようか!」
僕の答えとともにエイは再び、否さっきよりさらに明るく輝いた目でこっちを向いて喜んだ。

 どうせ僕たちの旅には今のところ目的地などない。本当に存在するかもわからない石を探す旅なのだから。
だったら1人より3人の方が万倍楽しいだろうしね。

小説 | 02:08:42 | Trackback(0) | Comments(0)
ご無沙汰ぶりです。
今日(5月12日)は学校の創立記念日ということでお休みでしたヾ(*´∇`*)ノ
と、いうわけで友達とカラオケに行って参りました。

「ロケット団よ、永遠に」とか「ポルカ・オドルカ」とか歌いましたョ
ロケット団の歌はどれもいいですよねぇ?私的には「前向きロケット団」が特に好きなんですけど、無いんだな、これが・・・

あと、「Climax Jump DEN-LINER form」(仮面ライダー電王)とかも歌いました。リュウタパートは相方におまかせです。がんばってくれてましたよ。私はその間(ドリンクバーの)紅茶すすってましたけど。

他はポルノグラフィティとかポルノグラフィティとか、まぁポルノグラフィティを歌ってましたね、私は。

今回は「仮面ライダー剣」の曲は歌わんかったなー。
・・・これ読んでると、すっごい仮面ライダー好きみたいだけど、知ってるのは「555」と「剣」と「電王」だけです。一応言っておいた。でもまぁ普通程度に(普通ってなんぞや)「好き」であることは否定しないし、できないけど。ちなみに一番好きなのは「剣」

日記 | 01:07:35 | Trackback(0) | Comments(0)
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